エノキ
1912 年
2025 年
樹齢
113
年
113
年
TREE-ID
fw-2025001
エノキ
1912年
2025年
樹齢
113
年
113
年
TREE-ID
fw-2025001
周囲の歴史
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1221年承久の乱後、山内首藤氏が地毘荘の地頭となる。
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1316年山内首藤通資が鎌倉から備後へ移住。 一族郎党を率いて地毘荘へ下向する。 これが「備後山内氏」の始まりとなる。通資が高野の蔀山城を築城。
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1321~1324年通資が本郷の甲山城を築く。
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1300~1500年山内氏は備後北部を代表する武士団へ成長。山内地域は政治・経済の中心地として発展。
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約1400年甲山城の城下に武士・職人・農民が集住する。
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約1500年山内氏は備後国有数の戦国大名へ成長。 毛利氏にも匹敵する勢力と評される。
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1619年山内は農業地域として発展。
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1954年山内東村・山内西村・山内北村が庄原市へ編入。 現在の庄原市山内町の基礎ができる。
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1960年林業では拡大造林が行われ、スギ・ヒノキ人工林が増加。
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2005年庄原市 西城町 東城町 高野町 比和町 口和町 総領町 が合併。 現在の庄原市となる。
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樹種エノキ
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材の故郷庄原市山内町
34.8273098, 132.9362343
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山主
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間伐伊藤 大智(株式会社FORESTWORKER)
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製材株式会社木幹